2018関西シリーズ第3戦レポート|ネッツトヨタ岐阜

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Vitzレース

2018年06月30日

2018関西シリーズ第3戦レポート

6月17日(日)「TOYOTA GAZOO Racing Netz Cup Vitz Race」の関西シリーズ第3戦が、三重県鈴鹿市の鈴鹿サーキットで開催されました。当社の今季初参戦のこの日はエントリー台数56台と多くの台数が集まりました。また、デザイン変更が行われて初のレースで、新デザインが初めてサーキットを疾走する事となりました。

今回、ドライバーで参加してくれたのは当社ボデーサービスセンターエンジニア大場主任。メカニックで参加してくれたのは、寺嶋エンジニア、古田エンジニア、小川エンジニア、久保田エンジニアの4人。

午前中にA組、B組の2組に分かれて予選を行い、上位48台が午後からの決勝に進みます。


 

予選走行前の入念なチェック。

手際よくメカニック4名がこなしてくれました。

 

 

予選は見事B組10位、好成績で通過する事となりました

 


 

決勝のスターティンググリッドが発表され、#228大場選手は19番目の好位置からのスタートとなりました。

 

 


 


 

19番スタートだった#228大場選手。見事な走りで順位を3つ上げて16位でフィニッシュしました。決勝でも素晴らしい走りを見せてくれ、新デザインが躍動していました。メカニックで参加してくれた4名も、ドライバーと車のサポートを最後まで一生懸命やってくれました。

次戦もお楽しみに(^ω^)


 

 

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